よつば銀行 原作ネタバレ結末の感想!見どころ展開や期待値など

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出典:よつば銀行原島浩美がモノ申す!この女に賭けろ 公式HP

2019年冬ドラマ「よつば銀行原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~」から原作のあらすじ、ネタバレと読んだ方の感想や見どころなどを紹介していきます。

主演の真木よう子さんや豪華キャスト人がどのように演じるのか、ドラマ版に対する期待や結末など原作を読んだ生の声を集めました。

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よつば銀行 原作あらすじ内容!

主人公の原島浩美(真木よう子)は新卒者でよつば銀行に入行します。

彼女は、どんな相手方に対しても「恐れながら申し上げます」言い、自分の考えを強く主張して正論をぶつけていく人間性の持ち主です。

そんな原島は入行以来、本部勤務を継続してきたが、3年前に引き起こしたとある出来事が引き金となって系列会社へと異動を命じられてしまいます。

その中で原島浩美は、よつば銀行の政策である『輝く女性プロジェクト』がきっかけで台東支店の法人営業課長に起用されることに。

お客様を第一に考え、正当なと思った事は次々にぶつかっていく原島浩美はどのような方法で支店を立て直すのか?!

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よつば銀行 原作ネタバレ、読んだ方の感想!

「よつば銀行原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~」の原作を実際に読んだ方に、ネタバレを含んだ感想をいただきました。

●原作「この女に賭けろ」と言えばやはりこのセリフだと思います。

「恐れながら申し上げます。」ズバッと物怖じせずに申し上げるシーンは爽快です。

私自身は20代の普段サラリーマンとしてバリバリ働いている身としてスカッとします。やはりサラリーマンは、周りの目を気にする生き物です。

正義感の元にこうであるべき論を言いたい事や思っている事があったとしてもそうそう口にする事は出来ません。それは様々なしがらみがあるからです。

こうであるべき論を述べる事が引き起こすデメリットを考えると行動できないのです。

そんなサラリーマンだからこそ、こうであるべき論や言いたい事をズバッと言ってくれる原島浩美さんは憧れます。読んでいてスカッとしましたし、何度も読み返してしまいました。

また、こうであるべき論を述べてきた結果一度原島浩美さんはグループ会社へ飛ばされてしまいます。ここはとてもリアルな所だなと思いました。

多少脚色はありますが、実社会でも起こりうる事だと思います。問題はその先です。飛ばされた先でどうするのか。そこからが原島浩美さんの真骨頂でした。

<10~20代男性.ik>

よつば銀行ドラマ版への期待や見どころ、結末など

「よつば銀行原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~」の原作を読んだ方に、ドラマ版に対する見どころと期待するシーン結末などを聞いてみました。

●私としてはグループ会社に飛ばされたところのシーンは生々しく表現して欲しいです。このシーンはとてもリアルで共感するシーンです。

このシーンをより生々しく表現する事で、その先にある原島浩美さんのブレなさや言いたい事をズバッというシーンがより爽快になると思います。

彼女の強さは人を強く惹きつけます。現代の誰かの目を第一に考える社会においてそれは稀有な存在です。

社会で働くサラリーマンとしてそう思います。ブレない事の強さは本当に見習いたいと思います。

これからの社会人生活を生きていく上で勇気をもらえる作品ではないかと思います。是非多くのサラリーマンに勇気を届けて下さい。それが出来る作品です。放送は絶対みます。

<10~20代男性.ik>

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まとめ

「よつば銀行原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~」から原作のあらすじネタバレと、読んだ方の感想や見どころなど、そしてドラマ版に対する期待値や結末などを聞いてみました。

原島浩美は、誰にも恐れずに正しいことは根本的にズバッと解決していく、そのような姿を真木よう子さんはどの様に演技を披露してくれるのか期待されます。

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