もしも広告

FINAL CUT(ファイナルカット)主題歌(OP/ED)挿入歌・サントラ(BGM)音楽情報

出典:FINAL CUT(ファイナルカット)公式HP

2018年1月スタートの9時から関西テレビで放送されるドラマ「FINAL CUT(ファイナルカット)」で流れてくる主題歌(OP/ED)や、それ以外にも気になる挿入歌、サウンドトラック(BGM)などの音楽情報についてまとめてみました。

ドラマ主題歌が起用されるとなれば、アーティストのイメージが定着するぐらいの影響力があるので見逃せないですよね!

そして、何気に流れてくるBGM(サウンドトラック)などは、ドラマ全体の雰囲気をガラッと変えてしまう程のインパクトを与えます。

ドラマ「FINAL CUT(ファイナルカット)」について詳しい情報が入り次第どんどん更新していきますのでよろしくお願いします!

スポンサードリンク
レクタン大

FINAL CUT(ファイナルカット)主題歌は?

亀梨和也主演ドラマ「FINAL CUT(ファイナルカット)」の主題歌を調べてみてもまだ情報はないです。分かり次第追記していきます。

亀梨さんは「KAT-TUN(カトゥーン)」のメンバーですが、現在は活動停止中ということなので主題歌を起用するとなれば亀梨和也さんのソロ曲になる可能性が考えられます。

これまでKAT-TUNのアルバムの曲では頻繁にソロ曲を歌ったりしており、又ご自身で作詞をしてソロで曲も出しているのでこのドラマの主題歌は大いに期待していいと思います。

FINAL CUT(ファイナルカット)挿入歌は?

現在のところ「FINAL CUT(ファイナルカット)」の挿入歌を調べてみてもまだ情報はないです。挿入歌について分かり次第追記していきます。

FINAL CUT(ファイナルカット)サウンドトラック(BGM)は?菅野祐悟が担当!

今回、「FINAL CUT(ファイナルカット)」でサウンドトラック(BGM)を担当するのは「菅野祐悟(かんの ゆうご)」さんです。

菅野さんは、日本の作曲家、音楽プロデューサーでドラマや映画、アニメ、CMのサウンドトラックなどを手掛けています。

ドラマ劇判では、2004年に放送された「ラストクリスマス」でデビューした後、数々のドラマ音楽に携わってきています。

2017年のドラマ作品一覧

日本テレビ

  • 東京タラレバ娘
  • ウチの夫は仕事ができない

フジテレビ

  • 櫻子さんの足下には死体が埋まっている
  • 刑事ゆがみ

2017年のドラマを制作しての全4クールで主に日テレとフジテレビドラマの劇判を務めてまいりました。

ちなみに2016年も全4クール「ヒガンバナ〜警視庁捜査七課〜」「ラヴソング」「ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子」「カインとアベル」と刑事ものから恋愛に絡んだ作品など数多くの音楽を提供しています。

実は連続ドラマの劇判を10年間にわたり40本以上の作品を作り届けていました。すごいですよね!

近年のアニメ作品一覧

  • 亜人(テレビアニメ版)(2016年)
  • ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない(2016年)
  • 岸辺露伴は動かない(2017年)
  • グランクレスト戦記(2018年)

「亜人」「ジョジョ」や「PSYCHO-PASS サイコパス」など人気作品を担当。2018年はラノベ原作の「グランクレスト戦記」のサウンド担当に決まっています。

近年の映画作品一覧

2017年

  • 3月のライオン
  • BLAME!
  • 昼顔
  • 亜人(実写映画版)
  • ラストレシピ~麒麟の舌の記憶~

2018年

  • 祈りの幕が下りる時
  • 曇天に笑う
  • BATMAN NINJA

2018年に映画「ニンジャバットマン」が公開されます。このぞくぞくするようなBGMがたまりません。

まとめ

以上で「FINAL CUT(ファイナルカット)」主題歌、挿入歌(OP、ED)サントラ(BGM)音楽情報についてまとめてみました。

この「FINAL CUT(ファイナルカット)」は関西テレビで製作、そして復讐をテーマにしている事から、昨年人気だった「嘘の戦争」に共通する何かしらが見られます。

戦争シリーズや僕のヤバイ妻等に関係したスタッフさんが数多く加わるようになりそうです。このドラマの雰囲気からすればこれに関するシリーズ系といったものにでき上がるのかもしませんね。

あと亀梨さんの「これがあなたのファイナルカットです」とターゲットを追い込む決めセリフが話題になりそうですね。

そして、サウンドトラック(BGM)を務めるのは菅野祐悟さん。

トークライブも開きなかなかの反響だったようで、2018年でもさらに忙しくなること間違い音楽家さんです。

復讐劇ということもあり重々しい重厚なサウンドで攻めてくるのか、それとも哀愁漂う音楽で心を奪うのか期待しています。

スポンサードリンク
レクタン大
レクタン大
関連コンテンツ

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする